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SUMMARY:グローバルブランド＆マーケティング戦略ウェビナー【グローバルでのブランド価値、顧客価値の創造に向けて】
DESCRIPTION:株式会社日経リサーチ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：新藤政史）は、「グローバルブランド＆マーケティング戦略」をテーマに、経営者やビジネスリーダー向けの特別ウェビナーを開催します。 \n2024年の日経平均株価が史上最高値を更新する中、多くのステークホルダーが企業価値を高める経営戦略に注目しています。また、気候変動対策や生成AIなどのイノベーションに関する企業の社会的責任も重要な課題となっています。 \nこのウェビナーでは、企業の先駆者や有識者が「グローバルでのブランド価値、顧客価値の創造に向けて」と題してご講演を行います。 \n開催日時\n5月29日（水）、6月4日（火）\n14:00-16:15（両日とも） \n注\n\nプログラムや配信時間は変更される可能性があります。\n事前に録画を配信します。（両日とも内容は同じです。）\n参加希望の方は、両日ともにお申込みください。キャンセルや欠席の連絡は不要です。\n\nおすすめ対象\n\n経営戦略、中期・長期経営計画の立案・実行責任者および担当者\nグローバルマーケティング戦略の責任者および担当者\nコーポレートブランド・コミュニケーション戦略の責任者および担当者\n\n貴重な機会をお見逃しなく、ご参加をお待ちしています。
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SUMMARY:医療機器、「他社への乗り換え」はなぜ起きるのか？ ～画像診断機器の調査結果をもとに考察する～
DESCRIPTION:セミナー概要\n株式会社日経リサーチ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：新藤政史）は、5月24日（金）に医療機器を中心としたメディカル・ヘルスケア関連企業向けの無料オンラインセミナーを開催します。 \n医療機器業界では、競争が激化しており、自社製品の選ばれ方や既存顧客の競合製品への乗り換えが大きな課題です。そこで、日経リサーチは医師や技師約1\,000名を対象に、MRIや内視鏡などの画像診断機器に関する独自調査を実施しました。この調査では、メーカー別にどの程度のユーザーが他社製品への乗り換えを検討しているのか、その理由について分析しています。 \nセミナー内容\n\n画像診断機器に関する調査結果の共有\n医療機器業界に共通する課題と解決策の提案\n営業、マーケティング、製品企画、ブランド担当者、経営層に役立つ情報\n\nQ&Aセッションも設けています。 \n参加対象\n\n医療機器およびメディカル・ヘルスケア関連企業の営業、マーケティング、製品企画担当者\n経営に携わっている方\n\nこの機会をぜひご活用ください。皆さまのご参加をお待ちしています。
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SUMMARY:SALES TECH INNOVATION 2024
DESCRIPTION:デジタル時代の営業カンファレンス概要\nデジタル時代の営業においては、顧客のニーズを正確に把握し、そのニーズに応じたパーソナライズされたアプローチが不可欠です。本カンファレンスでは、AIやデータ分析といった最新のテクノロジーを駆使して営業プロセスを効率化し、顧客エンゲージメントを向上させる方法を解説します。 \nカンファレンス内容\n\n最新テクノロジーの活用: AIやデータ分析を用いて営業プロセスを効率化する方法\n成功事例とベストプラクティス: 実際の成功事例を通じて、自社営業戦略の革新と競争力の強化を目指す具体的な手法の紹介\nBtoB営業におけるDX: デジタルトランスフォーメーション（DX）の重要性と、それを実現するための戦略\n\n参加者は、これらの内容を通じて次世代の営業組織を構築するための着実なステップを学ぶことができます。デジタル時代における営業の革新を目指し、この機会にぜひご参加ください。
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SUMMARY:ＨＲカンファレンス2024-春-
DESCRIPTION:  \n日本の人事部「ＨＲカンファレンス2024-春-」概要\n\n\n\n主催\n日本の人事部「ＨＲカンファレンス」運営委員会\n\n\n後援\n厚生労働省\n\n\n開催日時\n2024年5月15日（水）・16日（木）・17日（金）・21日（火）・22日（水）・23日（木）\n9:30～18:00\n\n\n対象\n法人に所属し、経営者・管理職・拠点長・経営企画・人事・採用・教育・労務・総務など、人・組織・経営の業務に従事している方\n※上記対象者以外の方、協賛企業のご同業の方などからのお申し込みは、お断りする場合がございますので予めご了承ください。\n※ＨＲカンファレンスは、大変多くの方が参加を希望されるイベントですので、お申し込みに関する制限を設ける場合や、早期にお申し込み受付を終了する場合がございます。\n※複数名でお申し込みを希望される場合、お手数をおかけいたしますが、お一人ずつお申し込みください。\n\n\n開催形式\n全セッション、オンラインによるライブ配信\n\n\n参加方法\n\n\nインターネットに接続できるパソコン、スマートフォンがあれば、どこからでも参加可能です。\n講演に参加するためには事前申し込みが必要です。\n（配信ツールはZoomウェビナーを予定しております。）\n開催日が近づきましたら、お申し込みいただいた方に参加方法をご案内いたします。\n通信環境を保つため、すべてのセッションに視聴定員を設けております。お申し込みが一定数に達した講演は順次受付を締め切ります。\n\n※会場での聴講はできません。ライブ視聴でのみご参加できます。\n※事前申し込みのない講演に参加することはできません。\n※必ず指定の時間にご参加ください。\n※講演内容・配布資料などの無断転用/複製を禁じます。\n※講演内容の録画・録音・スクリーンショットなどは一切禁止とさせていただきます。\n※映像の配信に際しては、スムーズにご聴講いただけるよう最大限の配慮をいたしますが、通信環境によっては講演中に映像が乱れたり、音声が途切れたりする可能性がございます。予めご了承ください。\n\n\n参加費\n無料
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SUMMARY:日経オンラインセミナー　 営業DX～テクノロジーの活用による、顧客ニーズ適応と新たな価値創出変革～
DESCRIPTION:セミナー概要\n営業現場では、デジタル化に向けた変革が進んでおり、リモート営業の導入、データ共有の促進、SFA（営業支援システム）やMA（マーケティングオートメーション）の活用によるインサイドセールスの効率化が行われています。現在、AIを活用した営業DX（デジタルトランスフォーメーション）が注目されていますが、その成功には単なるデジタル化を超えた、全社的なDX戦略の策定や課題解決が不可欠です。 \nセミナーの内容\n\nAIを活用した営業DXの最新動向: AI技術を駆使した営業のデジタルトランスフォーメーションの現状とトレンド\n全社的なDX戦略の重要性: 営業だけでなく、企業全体でのDX戦略策定のポイント\n成功事例の紹介: 実際の成功事例を通じて、営業DXの実践的なアプローチと成果を解説\nソリューションの提案: 営業DXを推進するための具体的なソリューションとその導入方法\n\n識者による講演や先進事例の紹介を通じて、営業DXの推進に必要な知識と手法を学び、企業の成長と生産性向上を支援します。
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SUMMARY:企業の競争力を高める「営業DX」とは？ 日本の営業組織の未来を探る powered by SalesZine
DESCRIPTION:営業職は、ビジネスの最前線で「レベニュー（収益）の達成・最大化」を担い、企業の成長に欠かせない役割を果たしています。しかし、日本の営業生産性はグローバル平均と比較して低く、組織全体および個人の能力を最大限発揮できているとは言えません。 \nこの課題を克服するためには、経営層がデータを活用し、自社の営業活動を正確に把握・意思決定することが求められますが、現状では「SFA（営業支援システム）が十分に活用されていない」「属人的な活動管理や売上予測に依存している」「データ活用のために社内業務が増え、顧客対応の時間が減少している」など、多くの課題が残っています。 \nこのセミナーでは、経営層がより効果的な意思決定を行い、営業職のパフォーマンスを最大化するために、日本企業が何を求められているかについて、有識者による課題提起と成功事例を通して、改革の第一歩を示します。
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SUMMARY:日経オンラインセミナー　 テレビCMを活用したマーケティングコミュニケーションの最前線
DESCRIPTION:企業経営においては、広告費を含む費用対効果が厳しく問われています。その一方で、最適な手法やチャネルでメッセージが効果的に届けられているかという課題が残ります。特に、ユーザー主導で進化するメディア選択の中で、企業はテレビCMやデジタル広告の役割を見直す必要があります。 \nセミナーの内容\n\nメディア選択の最前線: 放送メディアやデジタルメディアの最新の話題やトレンドについて議論\nデジタル技術の活用: テレビCMの効果をデジタル技術を使って検証する具体的な事例紹介\n費用対効果の向上: 広告出稿企業の視点から、メディア戦略やコミュニケーション活動の見直しポイントを考察\n\n経営者、広報・マーケティング・セールスプロモーション部門の担当者はもちろん、広告メディアに関心のある方々にも有益な内容をお届けします。広告費の投資対効果を最大化するための洞察を得る機会として、ぜひご参加ください。
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SUMMARY:リサーチデータの新たな活用方法｜コミューンが実践するコミュニティ市場拡大の試み
DESCRIPTION:株式会社日経リサーチ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：新藤 政史）は、コーポレート戦略やブランディング担当者を対象にした無料の事例紹介セミナーを、4月16日（火）に開催します。 \nセミナー概要\n事業の売上を伸ばすためには、市場の成長が不可欠です。特に、業界のリーダーシップを持つ企業やプレゼンス向上を狙う企業には、アプローチ先の裾野を広げる啓蒙活動や潜在的なニーズの認識を促す取り組みが求められます。 \n本セミナーでは、コミュニティ市場の拡大に挑戦しているコミューン株式会社の執行役員CMO・杉山信弘氏をお迎えし、「コミュニティマーケティング」の実践事例についてご紹介いただきます。杉山氏がどのように市場の現状を分析し、業界にリーダーシップを示しているのか、そしてデータをどのように活用しているのかを学ぶことができます。 \nセミナー内容\n\nコミュニティマーケティングの紹介: 市場拡大を目指すコミューン株式会社の取り組み\nリーダーシップの発揮: 市場の現状認識と業界への影響\nデータ活用法: 成果を上げるためのデータ活用方法\n\n質疑応答の時間も設けており、参加者の課題や関心事についても共有しながら、有益な情報提供を目指します。 \nおすすめ対象者\n\nビジネスパーソン向けサービスや商品を提供している企業\n業界内でのプレゼンス向上やソートリーダーシップ確立を目指す方（コーポレート戦略やブランディング担当者）\nコンテンツ作成や発信方法に課題を持つ方（マーケティング、広報・宣伝担当者）\n\n皆様のご参加をお待ちしております。
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SUMMARY:値上げラッシュ下で選ばれる商品とは  食の嗜好の変化を捉えるマーケティング戦略
DESCRIPTION:ウェビナー概要\n消費者の購買行動が変化し、買い控えやPB（プライベートブランド）商品のシフトが進んでいます。この値上げ時代において、消費者意識をつかみ、どのように付加価値や優位性を伝えるかが課題となっています。今後の商品戦略に悩んでいる方々に向けて、重要なインサイトを提供します。 \n本ウェビナーでは、消費者意識の変化や消費財業界の未来について、ビジネスの現場を取材してきた日本経済新聞社 編集委員の田中陽氏が解説します。また、消費者理解に欠かせない購買属性データの活用方法についてもご案内いたします。 \nウェビナー内容\n\n消費者意識の変化: 現在の消費者の購買行動とその背景\n消費財業界の展開: 今後の業界トレンドと戦略\n購買属性データの活用: 実践的なPOSデータや購買属性データの効果的な活用法\n\nおすすめ対象者\n\n競合に勝つためのマーケティング戦略を考えたい方\n消費者の購買行動を把握し、提案に活かしたい方\n実践的なPOSデータ・購買属性データの活用方法を学びたい方\n\nこの機会にぜひご参加ください。
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SUMMARY:新エバンジェリスト養成講座
DESCRIPTION:2010年にスタートした超ロングセラー講座では、実践的なプレゼンテーションスキルを短時間で習得できる内容が提供されています。この講座は、「伝える」プレゼンから「心を動かす」プレゼンへのステップアップを目指し、営業担当者やマーケター、人事担当者、エンジニアなど、幅広いビジネスパーソンや学生に向けて設計されています。 \n講師は、日本マイクロソフトの「エバンジェリスト」として活躍し、多方面で人気を博している西脇資哲氏。彼が13年の歳月をかけて磨き上げたプレゼンのノウハウを、わずか2時間で学ぶことができる内容です。 \nこの講座では、対面でのプレゼンテクニックはもちろん、オンラインプレゼンならではのコツも紹介されており、受講者はプレゼンテーションのスキルを一生活かせるものとして習得することができます。 \nプレゼンテーションが苦手な方や、提案力を高めたいと考えている営業担当者、マーケター、人事担当者などにとって、非常に有益な内容となっています。
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SUMMARY:リーダー＆マネージャーのための チームの生産性をあげるモブプログラミング入門
DESCRIPTION:モブプログラミングの普及に貢献してきた第一人者である及部氏と安井氏が講師を務める本講座では、モブプログラミングを導入したいリーダー向けに、基本的な考え方から実践的な活用方法までを学ぶことができます。オンライン形式で提供されるこの講座は、ワークショップを通じて実際にモブプログラミングを体験し、理解を深めることができる内容です。 \nモブプログラミングは、チーム全員が同じタスクに取り組むことで、チーム内のノウハウ共有や仕事の効率化を図り、品質の高いコードを生み出す手法として注目されています。また、リモート環境でも実践しやすいため、多くの現場で採用されています。なお、「プログラミング」と名がついていますが、チームで同じ目的を持つ状況であれば、プログラミング以外の活動にも適用可能です。 \n本講座では、ワークショップ形式で参加者が手を動かしながら学ぶことで、モブプログラミングを現場に持ち帰って効果的に導入するためのアクションプランを作成する機会が提供されます。さらに、講師とのインタラクティブな相談や質疑応答を通じて、実践的な知識を得ることができるため、チームの方向性を統一し、メンバーの能力を最大限に引き出し、チーム全体の目標達成に集中するためのリーダーシップスキルを磨くことが可能です。
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SUMMARY:Creators MIX 2024
DESCRIPTION:デジタルやSNSの普及により、ユーザーがブランドと接する機会が増加する中、近年登場した生成AIなどの新たなテクノロジーは、特にクリエイティブやブランド構築に大きな影響を与えています。この変革の時代において、ブランドに求められているのは、顧客とのあらゆるタッチポイントで一貫した体験を提供することです。 \n本イベントでは、クリエイティブがブランドとユーザーをつなぐための重要な要素であることに焦点を当て、デジタルや最新テクノロジーを活用してより良いユーザー体験を提供する方法を探ります。クリエイティブやブランド構築に携わるトップランナーたちが、自身の経験やノウハウを共有し、参加者がこれからのブランド体験を再考するための貴重な機会を提供します。また、リアルの場で登壇者と直接対話できる機会も設けられています。
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SUMMARY:日経オンラインセミナー　 デジタルで「つながる」時代の事業経営・マーケティング戦略 ～事業成長に必要な顧客目線のDX・CXとは？～
DESCRIPTION:DX・CX視点での事業成長セミナー概要\nデジタルトランスフォーメーション（DX）が進展する中、モノとモノ、ヒトとヒト、ヒトとモノがデジタルによって「つながる」時代が到来しています。このデジタル時代では、データの収集と分析が進み、生活者の暮らしが変わりつつあります。 \n企業がさらなる事業成長を遂げるためには、単なる効率化を超え、顧客体験（CX）の価値最大化にデジタルを活用する視点が重要です。どのように企業が顧客の満足度を向上させ、事業経営戦略を考えていくべきかを探ります。 \nセミナーの内容\n\n顧客体験（CX）の価値最大化: DXを活用して顧客体験を向上させるための戦略と取り組み\n優れた取り組み事例: DX・CXに関する成功事例企業の紹介\n支援ツールとコンサルティング: 企業のDX・CX推進を支援するツールやコンサルティングサービスの紹介\n\n有識者による講演や最新の取り組み事例を通じて、DX・CX視点での事業成長を実現するための情報を提供します。企業のDX・CX導入を検討されている方々にとって、有益な内容となっております。
URL:https://www.seminar2b.site/event/%e6%97%a5%e7%b5%8c%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%80-%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%81%a7%e3%80%8c%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%8c%e3%82%8b/
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SUMMARY:CES2024ミートアップ　AGC・資生堂など出展大企業が登壇 日・韓・仏の最優秀賞受賞スタートアップがピッチで競演 CESに出展・参加した方と来年出展・参加したい方の交流会 ◆日経イノベーション・ミートアップ◆
DESCRIPTION:CES 2024 交流イベントのお知らせ\n日本経済新聞社は、2024年2月20日、米ラスベガスで開催された「CES 2024」の出展者や参加者、そして来年のCESへの参加を希望する方々を対象に、交流イベントを開催します。この機会にぜひご参加ください。 \nイベント概要\n\n出展企業の紹介: AGCや資生堂など、出展企業による狙いや成果、出展経験の紹介\nスタートアップの登壇: 「ベスト・オブ・イノベーション」受賞企業を含むスタートアップのプレゼンテーション\nセールスレップの説明: CESの認定セールスレップ（販売代理店）の責任者による出展支援の説明\nライトニングトーク: CESで印象に残ったことを発表するライトニングトークの枠も若干用意\nプレゼント: 参加者から抽選で3名にCESグッズをプレゼント\n\nCES 2024では、4\,300以上の企業・団体が出展し、サムスン、LG、ソニー、ホンダ、ロレアルなどの大企業が革新的なテクノロジーを紹介しました。AIやサステナビリティ関連の発表も多く、スタートアップ向け展示会場「Eureka Park」には過去最高の1\,400以上のスタートアップが参加しました。参加者数は13万5000人以上に上りました。 \n参加をお勧めする方\n\nCESに出展または参加された方\n来年のCESに出展・参加を検討している方\n大手・中堅企業の新規事業担当者、投資担当者\n大手・中堅企業のマーケティング担当者\nスタートアップ企業の関係者\n地方自治体の産業振興、スタートアップ支援担当者\n\nお申し込みの上、ぜひご参加ください。
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SUMMARY:Japan IT Week【関西】
DESCRIPTION:Japan IT Week【関西】\n2024/1/17(水)-19(金)　インテックス大阪 3-5号館 \nJapan IT Week【関西】は、関西最大のIT展示会で、9つの専門展から構成されています。幅広いIT分野を網羅し、ビジネス拡大を求める出展社や来場者にとって重要な展示会となっています。出展ブースでは、製品やサービスの販売・受注、課題相談、見積もりや導入時期の打ち合わせなど、実質的な商談が行われます。 \n以下は、Japan IT Week【関西】で開催される9つの専門展です： \n組込み/エッジコンピューティング展\n情報セキュリティEXPO\nWeb &デジタルマーケティングEXPO\nクラウド業務改革EXPO\nIoT&5Gソリューション展\n次世代EC&店舗EXPO\nAI・業務自動化展\nメタバース活用EXPO\nこれらの専門展は、IT業界の最新情報や技術を一堂に集め、参加者が新しいビジネスチャンスを見つける機会を提供しています。
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SUMMARY:Digital Foresight 2023-24 Winter
DESCRIPTION:Digital Foresight 2023-24 Winter\n\nDigital Foresight 2023-24 Winter「DIGITAL Foresight」は、企業のビジネス変革に役立つ注目テーマやIT技術トレンドを解説するオンラインセミナーです。1部は編集部員による解説、2部は日経BP総合研究所の研究員と協賛企業が事例やソリューションを対談形式でご紹介し...events.nikkeibp.co.jp\n「DIGITAL Foresight」は、企業のビジネス変革に役立つ注目テーマやIT技術トレンドを解説するオンラインセミナーです。 1部は編集部員による解説、2部は日経BP総合研究所の研究員と協賛企業が事例やソリューションを対談形式でご紹介します。 講演はレビューサイト「日経クロステックSpecial」にも掲載されます。8回目を迎える今回も分かりやすく役立つ講演を提供してまいります。 \n  \n\n開催概要\n\n\n\nイベント名\nDigital Foresight 2023-24 Winter\n\n\n日時\n2023年12月7日（木）～2024年2月22日（木）　＊火木に12～14日間ほど開催予定。\n\n\n会場\nオンライン\n\n\n主催\n日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ\n\n\n協賛・協力\n日経クロステック、日経コンピュータ、日経NETWORK、日経ものづくり
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SUMMARY:＠IT Cloud Native Week 2023冬 –特別編集版–
DESCRIPTION:＠IT Cloud Native Week 2023冬 –特別編集版–\nクラウド移行、クラウドネイティブの基礎を学ぼう！\nもう踊らされない、本当のクラウドネイティブに近づく冬 \n\n@IT Cloud Native Week 2023冬 -特別編集版- クラウド移行、クラウドネイティブの基礎を学ぼう！ もう踊らされない、本当のクラウドネイティブに近づく冬 | アイティメディア イベント運営事務局members05.live.itmedia.co.jp\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n形態:\n集合型オンラインセミナー\n\n\n開催:\n2023年12月6日（水）～12月8日（金）※予定\n\n\n来場者参加費:\n無料\n\n\n主催:\n@IT\n\n\n事前申込数:\n400名想定\n\n\n想定視聴者属性:\n開発部門で経営者、経営企画の方、社内情報システムの運用・方針策定をする立場の方、企業情報システム部門の企画担当者、 \n運用管理者、SIer など\n\n\n開催予定テーマ:\n・クラウドネイティブの始め方 \n・クラウドネイティブな データベースとは？ \n・開発・運用 \n・セキュリティ
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SUMMARY:宣伝会議サミット2023
DESCRIPTION:宣伝会議サミット2023\n\n該当のページがありませんwww.event-forum.jp\n企業のマーケティング、ブランディングを牽引するリーダーたちが集結\n「事業成長に貢献するマーケティングの在り方を語り合う2日間！」 \nインターネット、SNSの浸透など情報環境の変化に伴い、企業を取り巻く多様なステークホルダーのなかでも経営において消費者、顧客の重要度が増しています。一方的に情報を届ける相手から、インタラクティブなコミュニケーションの中で価値を共創するパートナーへと、顧客の位置づけが変わる中で、必然的に顧客と向き合うマーケティング部門の役割は重要度を増してきました。\nそうした時流を捉えて、2009年にスタートしたのが「宣伝会議サミット」です。企業のCMO、マーケティング・コミュニケーション部門の役職者の方々に登壇いただき、「経営とブランド、そしてマーケティングについて語り合う2日間」として、参加者の皆様にこれからの時代に向けた新たな視点や実務に活かせる知識を提供いたします。\n多くの企業が、顧客中心の経営を標ぼうする時代に、いまマーケティング、コミュニケーション部門は組織においてどのような役割を担えばよいのでしょうか。マーケティング部門トップの方の構想、さらには新しい手法を用いて顧客とのつながりをつくるチャレンジをしているブランドの事例まで、仕事に対する誇りと明日の実践論までが2日で得られるプログラムを用意しています。3年ぶりに対面型でのイベント実施となる「宣伝会議サミット」にぜひご来場ください。 \n  \n会期\n2023年11月29日(水)～30日(木)\n会場\n九段会館テラス　コンファレンス＆バンケット\n来場予約\n無料（事前登録制）\n主催\n株式会社宣伝会議\n来場対象\n企業の宣伝、販促、マーケティング責任者・企画担当者\n企業のデジタルマーケティング責任者・企画担当者\n広告会社、制作会社、マーケティング関連会社\nお問合せ\n宣伝会議サミット事務局\nMail\nsummit@sendenkaigi.com
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SUMMARY:Salesforce World Tour Tokyo　データ + AI + CRM + 信頼で これからの時代をリードする企業へ
DESCRIPTION:Salesforce World Tour Tokyo\n\n\n\n\n\nデータ + AI + CRM + 信頼で\nこれからの時代をリードする企業へ\n\nSalesforce World Tour Tokyoは、企業の経営者、意思決定者、ITならびに事業部門長、そしてTrailblazerを対象に、データ、AI、CRMの活用によるビジネス変革をテーマにし最新イノベーションをお届けします。 \nAIを活用した企業戦略は市場競争力を高める鍵となります。さらに、データ活用とCRM、そして信頼性の高いIT基盤に投資することで、企業の成長、業務生産性、従業員エンゲージメント、企業と顧客の接点を飛躍的に向上させることができます。 \nぜひ、AI民主化革命の幕開けをWorld Tour Tokyoでご体感ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n名称Salesforce World Tour Tokyo\n会場[東京] ザ・プリンス パークタワー東京 B2　東京会場へのアクセス\n[大阪] ヒルトン大阪 5F（11/28のみ）大阪会場へのアクセス\n会期2023年11月28日 (火) – 29日 (水)\n主催株式会社セールスフォース・ジャパン\n形式会場＋オンライン\n参加事前登録制（無料）
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SUMMARY:マーケティングDX ＆データ活用
DESCRIPTION:マーケティングDX ＆データ活用\n\n\n\nマーケティングDX＆データ活用2022年11月25日（金）開催『マーケティングDX ＆データ活用』社会や市場環境の急速な変化により、デジタルがあたり前になった世界において新しい事業のカタチづくりが急務となっています。DXが加速する中、マーケティングや新規事業開発の視点か...project.nikkeibp.co.jp\n社会や市場環境の急速な変化により、デジタルがあたり前になった世界において新しい事業のカタチづくりが急務となっています。\nDXが加速する中、マーケティングや新規事業開発の視点からDXを実行する取り組み、すなわちマーケティングDXが、企業にとっても欠かせないものになってきているのは周知の事実です。 \n一方でマーケティングDXの実現には、クラウドサービスを中心としたマーケティング支援ツールの活用が不可欠です。様々なツールやサービスが提供されていますが、何を重視し、どのように取り組み、どんな成果が期待できるのでしょうか。 \n本セミナーでは、マーケティングDXや、データ活用の事例をご紹介いただきながら、どのようにDXを活用して経営変革を目指すのか、をテーマといたします。\nぜひ、本セミナーにご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n\n\n開催概要\n\n\n名称\nマーケティングDX ＆データ活用\n\n\n日時\n2022年 11月 25 日（金） 13:00～16:15（予定）\n\n\n会場\nオンライン配信セミナー\n\n\n主催\n日経クロストレンド\n\n\n協賛\nブライトコーブ、クラウドエース、日本マイクロソフト、ヤプリ（ABC順）\n\n\n受講料\n無料（事前登録制）
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SUMMARY:JBpress World 2023
DESCRIPTION:JBpress World 2023\n\nJBpress World 2025 | Japan Innovation Review powered by JBpress変革リーダーの祭典『JBpress World 2025』は、約100名の各業界の変革リーダーをゲストに招請し開催します。jbpress.ismedia.jp\n  \n変革リーダーの祭典「JBpress World 2023」 \n失われた30年を取り戻すべく、日本経済は変わろうとしています。\n未来に向けたゲームチェンジの英断が今ほど求められる時はないのではないでしょうか。 \nJBpress/Japan Innovation Reviewは、企業や社会で変革／イノベーションに取り組むリーダーの皆さまの“すべての挑戦” を応援しています。 \n変革リーダーの祭典『JBpress World 2023』は、約100名の各業界の変革リーダーをゲストに招請し開催。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。
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SUMMARY:Web担当者Forum ミーティング 2023 秋
DESCRIPTION:Web担当者Forum ミーティング 2023 秋\n\n【11/21～22虎ノ門リアル開催】MIXI横山氏、MS西脇氏など登壇全50超講演 | Web担主催イベント4年ぶりのリアル開催。デザイン職の評価指針策定、売れるコトバの作り方、コンテンツのPDCA、BtoBのUXリサーチ、データ分析などの講演多数webtan.impress.co.jp\n\n開催概要\n\n\n\n\n\nイベント名\nWeb担当者Forum ミーティング 2023 秋\n\n\n日時\n2023年11月21日（火）～22日（水）　10:30～17:15（受付開始10:00）\n\n\n会場\n\n\n虎ノ門ヒルズフォーラム\n東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階\n交通アクセス\n日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」B1出口/A1b出口\n銀座線「虎ノ門駅」B1出口/B4出口(2階デッキ経由)\n千代田線　 丸ノ内線「霞ヶ関駅」A12番出口より徒歩 約8分\n銀座線 浅草線 ゆりかもめ 山手線・京浜東北線・東海道線・横須賀線「新橋駅」烏森口出口　徒歩約11分\n\n\n\n\n参加費\n\n\n無料（事前登録制制）\n※セッション登録をされなかった協賛企業からも個別にご連絡を差し上げる場合がございます。ご了承下さい。\n\n\n\n\n主催\n株式会社インプレス　Web担当者Forum\n\n\nハッシュタグ\n#webtan​\n\n\nURL\n\n\nこのページ\nhttps://webtan.impress.co.jp/events/202311\n\n\n\n\nお問い合わせ先\n\n\n株式会社インプレス イベント事務局\nE-mail：jimukyoku@impress-online.jp\n受付時間　10:00～18:00（土・日・祝日を除く）
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SUMMARY:BOXIL EXPO IT・DX展 in 東京 2023
DESCRIPTION:BOXIL EXPO IT・DX展 in 東京 2023\n\nPage not foundevent01.expo.boxil.jp\n本展示会は約20回以上のオンライン展示会を開催してきたBOXIL EXPOがその知見を生かし、\nリアルでは初となる横浜で開催するイベントです。\nデジタル化、DX推進が叫ばれて久しい今、\n本展示会では本当に必要なサービスとの最適な出会いを実現します。 \n\n開催日程\n2023年11月21日(火)、22日(水) \nAM 10:00 OPEN \n\n\n開催場所\nパシフィコ横浜 展示ホールD \n\n\n参加条件\n無料・申し込み制 \n\n\n定員\n4\,000名 \n\n\n主催\nスマートキャンプ株式会社
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SUMMARY:ローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn
DESCRIPTION:ローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn\n\nローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn2023年11月17日（金）開催：DX推進が企業課題となり、高速開発への動きが活発化する中で注目を集めている「ローコード／ノーコード開発」。日経クロステックでは、『ローコード・ノーコード／超高速開発 セミナー 2023 Autumn』を今年...events.nikkeibp.co.jp\n日経BP発行『DXサーベイ 2023-2025 674社の成功・失敗の実態と課題分析』によると、「DXで成果を上げている」国内企業は、いまだに約3割に留まっており、十分な成果を上げているとはいえないのが実態です。 \nDX推進が企業の喫緊の課題である中、より高速に開発しようという動きが活発になるにつれ、「ローコード／ノーコード開発」は注目を浴びています。多くの企業がIT人材不足に悩む中、業務部門のスタッフが開発に参加できるようになるのと同時に、現場が求める仕様 ・要件の変更へ迅速に対応できることも大きなメリットであり、次々と新しいツール／手法が登場しています。 \nそして、効果的に導入するためには、ローコード／ノーコードはもちろん、開発プロセス全体を高速化する超高速開発に最適なツール／手法を選定することが肝要です。しかし、数多くのツール／手法から自社に合うものを選択することや、どこで、どのように活用をするかを見極めることは容易ではなく、導入を成功させている企業がある一方で、うまく導入が進まない企業があるのも事実です。 \nこのような背景のもと、日経クロステックでは『ローコード・ノーコード／超高速開発 セミナー 2023 Autumn』を開催します。 \n本セミナーは、成果を上げている企業の事例や戦略を多数紹介するだけでなく、それを可能にしたツール／手法も解説し、ローコードやノーコード、あるいは超高速開発の導入を具体的に支援するものです。 \nぜひこの機会にセミナーに参加し、ヒントを得ませんか？ \n開催概要\n\n\n名称\nローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn\n\n\n日時\n2023年11月17日（金）10:30～15:50\n\n\n開催形式\nオンライン（ライブ配信型 Webセミナー）\n\n\n主催\n日経クロステック\n\n\n協賛\n\n\nアステリア、\n日立ソリューションズ・クリエイト、\nインテリジェント・モデル、\nセールスフォース・ジャパン（Mulesoft）、\nServiceNow Japan\n（ABC順）\n\n\n\n\n協力\n\n\n日経コンピュータ\n\n\n\n\n受講料\n無料（事前登録制）
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SUMMARY:経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム ～データドリブン経営への変革を目指して～
DESCRIPTION:経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム～データドリブン経営への変革を目指して～\n\n経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム～データドリブン経営への変革を目指して～2022年11月17日開催『経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム』～データドリブン経営への変革を目指して～project.nikkeibp.co.jp\nデジタル変革(DX）の本格化にともない、ビジネスにおけるデータ活用がますます高度化・活発化してきました。AIやBIツールなどの技術の進歩、ビッグデータにも対応するデータベースやストレージ技術の進化などにより、データの分析や活用の普及が進んでいます。一方で、そこから十分なビジネス成果を得ている企業は、まだ多いとは言えません。デジタル時代のビジネスは、データがモノを言います。多種多様なデータをいかに速く、深く利活用できるかが、データドリブン経営への変革のカギを握っています。 \n最近は「人の活動をデータ化してそれを生かす」ということが各種センサーなどで可能になってきています。スポーツ分野はわかりやすい例ですが、働き方改革の文脈で仕事のログや生産性を把握、改善に生かすといった取り組みも出てきています。またこれまでIT化が進んでいなかったところ、例えば学校などでも1人1台端末によって学習ログの取得が可能になり、個々人に個別最適化した学びを与える、といったことも検討されています。データ活用が全体把握から、個別最適化のための道具へ、といった流れが出てきていると言えます。 \n\n開催概要\n\n\n名称\n経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム\n～データドリブン経営への変革を目指して～\n\n\n日時\n2022年 11月 17 日（木） 13：00～17：00\n\n\n会場\nオンライン（ライブ配信型 Webセミナー）\n\n\n主催\n日経クロステック\n\n\n協賛\nインキュデータ、ジール/Denodo Technologies、Dataiku、DataCurrent、日本テラデータ（五十音順）\n\n\n受講対象\n企業の経営層、経営企画部門、IT部門、ﾏｰｹﾃｨﾝｸﾞ部門、IT利用部門など\n\n\n受講料\n無料（事前登録制）
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SUMMARY:ITイノベーターズサミット　DX成功への針路 2024年のデジタル戦略
DESCRIPTION:ITイノベーターズサミット　DX成功への針路 2024年のデジタル戦略\n\n日清食品ホールディングス、変革リーダー40人に学ぶDXの本質 \n\n\nITイノベーターズサミット　DX成功への針路 2024年のデジタル戦略業務変革、既存事業のサービス強化などに頭を悩ませる担当者必見。40人のDXリーダーからヒントを得れるオンラインセミナー。events.nikkeibp.co.jp\n生成AIへの注目度が一気に上昇した2023年。デジタルトランスフォーメーション（DX）を加速させるうえで、生成AIの活用を避けて通ることはできないだろう。2024年は、生成AIをどう使いこなし、成果を上げられるか、が問われることになりそうだ。先進企業の生成AIに関する取り組み状況や強化策とは。先進企業が推進するDXの現状や手応え、課題とは。 \n開催概要\n\n\n\nイベント名\nITイノベーターズサミット「2024年のデジタル戦略（仮）」\n\n\n日時\n2023年11月16日（木）13:00～17:30\n\n\n会場\nオンライン\n\n\n主催\n日経クロステック\n\n\n協賛・協力\n日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ
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SUMMARY:HRカンファレンス2023秋
DESCRIPTION:HRカンファレンス2023秋\n\nＨＲカンファレンス｜人と組織を伸ばすHRイベント「ＨＲカンファレンス」は、人事ネットワークを持つ『日本の人事部』が主催するHRの一大イベント。年に4回開催しています。jinjibu.jp\nHRカンファレンスは、経営者や人事担当者、マネージャーなど全国のビジネスリーダーが一堂に会し人材採用、育成、組織開発、戦略人事、人的資本経営、Ｄ＆Ｉ、エンゲージメント、グローバル、ＤＸなど人と組織に関するあらゆるテーマで、学び、考え、語り合うＨＲイベントです。 \n毎年春（5月）、秋（11月）に開催、年間400を超えるセッションに、延べ50\,000人が参加し、企業成長の方向性を見出だします。 \n 
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SUMMARY:TECH+ EXPO 2023 Autumn for データ活用 データで拓く未来図
DESCRIPTION:TECH+ EXPO 2023 Autumn for データ活用 データで拓く未来図\n\n\n\n開催日\nTECH+ EXPO 2023 Autumn for データ活用 データで拓く未来図\nALL DAY:2023年11月6日（月）～11月17日（金） \n特別対談\n2023年11月6日（月）～11月17日（金） \nDay1：これからの製造業\n2023年11月6日（月） \nDay2：金融とデジタル\n2023年11月7日（火） \nDay3：企業価値向上に導く経営企画の役割\n2023年11月8日（水） \nDay4：小売流通業界の変化期\n2023年11月9日（木） \nDay5：ECを最適化する\n2023年11月10日（金） \nDay6：いまさら聞けないデータ活用\n2023年11月13日（月） \nDay7：経営とデータ活用\n2023年11月14日（火） \nDay8：生成AIのビジネスへの応用とその可能性\n2023年11月15日（水） \nDay9：自社に適したデータ基盤\n2023年11月16日（木） \nDay10：データ保護の最適解\n2023年11月17日（金）\n\n\n申込締切\n最終申込締切：2023年11月17日（金） 16:00\n【ご留意事項】\n基調講演（基調対談）・特別講演は、タイムテーブル記載の時間帯のみの配信になりますので、お申込み前にプログラムをご確認ください。特別対談・企業講演につきましては、展示ブースエリアにて会期中いつでも聴講が可能です。なお、視聴に必要なログイン情報は、申込後に自動送信される登録完了メールに記載がございます。\n\n\n開催形式\nオンライン配信\n\n\n参加料\n無料（事前登録制）\n\n\n主催\n株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局\n\n\n協力\n株式会社ネクプロ\n\n\nお問い合わせ先\n株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局\nnews-techplus-event@mynavi.jp
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SUMMARY:Japan IT Week【秋】幕張メッセ
DESCRIPTION:Japan IT Week【秋】幕張メッセ\n 2023/10/25(水)-27(金) @幕張メッセ \nJapan IT Week【秋】は、日本最大のIT展示会で、11の専門展から構成されています。この展示会は、IT分野を幅広く網羅し、出展社と来場者にとってビジネス拡大を支援する重要なイベントです。出展ブースでは、製品やサービスの販売・受注、課題相談、見積もりや導入時期の打ち合わせなど、実質的な商談が行われます。 \n以下は、Japan IT Week【秋】で開催される11つの専門展です： \n\nクラウド業務改革EXPO\n情報セキュリティEXPO\nデジタルマーケティングEXPO\nデータセンター＆ストレージEXPO\n営業DX EXPO\n次世代EC＆店舗EXPO\nIoTソリューション展\nAI・業務自動化展\nソフトウェア＆アプリ開発展\nメタバース活用EXPO\n\nこれらの展示会は、IT業界の最新情報や技術を一堂に集め、参加者が新しいビジネスチャンスを見つける機会を提供しています。
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SUMMARY:営業マネジメントCAMP 2023 for Enterprise
DESCRIPTION:営業組織改革でビジネスを加速する\n \n\n営業組織改革でビジネスを加速する\n「営業マネジメントCAMP」は、 営業組織改革による企業の成長について本気で思索しているエグゼクティブのための学びと交流の場です。\n同じ課題を抱えたビジネスパーソン同士が、VUCA時代における営業組織の在り方について学び、交流を深めることで、日々変化する社会において競争上の優位性を確立することを目指します。 \n\n\n\nカンファレンス\n\n現役営業マネジメントのためだけのインタラクティブセッションを実施します。\n組織論、データ活用、先進企業の最新の取り組み、ツールトレンド等、明日から活用できる必須知識を共有します。 \n\n\n\nネットワーキング\n\n現役の営業マネージャー約130名が集まります。属性の近い企業の方を集めた8人(予定)テーブルでの名刺交換会やアフターパーティで、イノベーションに直結する良質な出会いを創出します。
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