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SUMMARY:TECH+ EXPO 2023 Autumn for データ活用 データで拓く未来図
DESCRIPTION:TECH+ EXPO 2023 Autumn for データ活用 データで拓く未来図\n\n\n\n開催日\nTECH+ EXPO 2023 Autumn for データ活用 データで拓く未来図\nALL DAY:2023年11月6日（月）～11月17日（金） \n特別対談\n2023年11月6日（月）～11月17日（金） \nDay1：これからの製造業\n2023年11月6日（月） \nDay2：金融とデジタル\n2023年11月7日（火） \nDay3：企業価値向上に導く経営企画の役割\n2023年11月8日（水） \nDay4：小売流通業界の変化期\n2023年11月9日（木） \nDay5：ECを最適化する\n2023年11月10日（金） \nDay6：いまさら聞けないデータ活用\n2023年11月13日（月） \nDay7：経営とデータ活用\n2023年11月14日（火） \nDay8：生成AIのビジネスへの応用とその可能性\n2023年11月15日（水） \nDay9：自社に適したデータ基盤\n2023年11月16日（木） \nDay10：データ保護の最適解\n2023年11月17日（金）\n\n\n申込締切\n最終申込締切：2023年11月17日（金） 16:00\n【ご留意事項】\n基調講演（基調対談）・特別講演は、タイムテーブル記載の時間帯のみの配信になりますので、お申込み前にプログラムをご確認ください。特別対談・企業講演につきましては、展示ブースエリアにて会期中いつでも聴講が可能です。なお、視聴に必要なログイン情報は、申込後に自動送信される登録完了メールに記載がございます。\n\n\n開催形式\nオンライン配信\n\n\n参加料\n無料（事前登録制）\n\n\n主催\n株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局\n\n\n協力\n株式会社ネクプロ\n\n\nお問い合わせ先\n株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局\nnews-techplus-event@mynavi.jp
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SUMMARY:HRカンファレンス2023秋
DESCRIPTION:HRカンファレンス2023秋\n\nＨＲカンファレンス｜人と組織を伸ばすHRイベント「ＨＲカンファレンス」は、人事ネットワークを持つ『日本の人事部』が主催するHRの一大イベント。年に4回開催しています。jinjibu.jp\nHRカンファレンスは、経営者や人事担当者、マネージャーなど全国のビジネスリーダーが一堂に会し人材採用、育成、組織開発、戦略人事、人的資本経営、Ｄ＆Ｉ、エンゲージメント、グローバル、ＤＸなど人と組織に関するあらゆるテーマで、学び、考え、語り合うＨＲイベントです。 \n毎年春（5月）、秋（11月）に開催、年間400を超えるセッションに、延べ50\,000人が参加し、企業成長の方向性を見出だします。 \n 
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SUMMARY:経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム ～データドリブン経営への変革を目指して～
DESCRIPTION:経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム～データドリブン経営への変革を目指して～\n\n経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム～データドリブン経営への変革を目指して～2022年11月17日開催『経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム』～データドリブン経営への変革を目指して～project.nikkeibp.co.jp\nデジタル変革(DX）の本格化にともない、ビジネスにおけるデータ活用がますます高度化・活発化してきました。AIやBIツールなどの技術の進歩、ビッグデータにも対応するデータベースやストレージ技術の進化などにより、データの分析や活用の普及が進んでいます。一方で、そこから十分なビジネス成果を得ている企業は、まだ多いとは言えません。デジタル時代のビジネスは、データがモノを言います。多種多様なデータをいかに速く、深く利活用できるかが、データドリブン経営への変革のカギを握っています。 \n最近は「人の活動をデータ化してそれを生かす」ということが各種センサーなどで可能になってきています。スポーツ分野はわかりやすい例ですが、働き方改革の文脈で仕事のログや生産性を把握、改善に生かすといった取り組みも出てきています。またこれまでIT化が進んでいなかったところ、例えば学校などでも1人1台端末によって学習ログの取得が可能になり、個々人に個別最適化した学びを与える、といったことも検討されています。データ活用が全体把握から、個別最適化のための道具へ、といった流れが出てきていると言えます。 \n\n開催概要\n\n\n名称\n経営者・リーダーのためのデータ活用実践フォーラム\n～データドリブン経営への変革を目指して～\n\n\n日時\n2022年 11月 17 日（木） 13：00～17：00\n\n\n会場\nオンライン（ライブ配信型 Webセミナー）\n\n\n主催\n日経クロステック\n\n\n協賛\nインキュデータ、ジール/Denodo Technologies、Dataiku、DataCurrent、日本テラデータ（五十音順）\n\n\n受講対象\n企業の経営層、経営企画部門、IT部門、ﾏｰｹﾃｨﾝｸﾞ部門、IT利用部門など\n\n\n受講料\n無料（事前登録制）
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SUMMARY:ローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn
DESCRIPTION:ローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn\n\nローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn2023年11月17日（金）開催：DX推進が企業課題となり、高速開発への動きが活発化する中で注目を集めている「ローコード／ノーコード開発」。日経クロステックでは、『ローコード・ノーコード／超高速開発 セミナー 2023 Autumn』を今年...events.nikkeibp.co.jp\n日経BP発行『DXサーベイ 2023-2025 674社の成功・失敗の実態と課題分析』によると、「DXで成果を上げている」国内企業は、いまだに約3割に留まっており、十分な成果を上げているとはいえないのが実態です。 \nDX推進が企業の喫緊の課題である中、より高速に開発しようという動きが活発になるにつれ、「ローコード／ノーコード開発」は注目を浴びています。多くの企業がIT人材不足に悩む中、業務部門のスタッフが開発に参加できるようになるのと同時に、現場が求める仕様 ・要件の変更へ迅速に対応できることも大きなメリットであり、次々と新しいツール／手法が登場しています。 \nそして、効果的に導入するためには、ローコード／ノーコードはもちろん、開発プロセス全体を高速化する超高速開発に最適なツール／手法を選定することが肝要です。しかし、数多くのツール／手法から自社に合うものを選択することや、どこで、どのように活用をするかを見極めることは容易ではなく、導入を成功させている企業がある一方で、うまく導入が進まない企業があるのも事実です。 \nこのような背景のもと、日経クロステックでは『ローコード・ノーコード／超高速開発 セミナー 2023 Autumn』を開催します。 \n本セミナーは、成果を上げている企業の事例や戦略を多数紹介するだけでなく、それを可能にしたツール／手法も解説し、ローコードやノーコード、あるいは超高速開発の導入を具体的に支援するものです。 \nぜひこの機会にセミナーに参加し、ヒントを得ませんか？ \n開催概要\n\n\n名称\nローコード・ノーコード／超高速開発セミナー2023 Autumn\n\n\n日時\n2023年11月17日（金）10:30～15:50\n\n\n開催形式\nオンライン（ライブ配信型 Webセミナー）\n\n\n主催\n日経クロステック\n\n\n協賛\n\n\nアステリア、\n日立ソリューションズ・クリエイト、\nインテリジェント・モデル、\nセールスフォース・ジャパン（Mulesoft）、\nServiceNow Japan\n（ABC順）\n\n\n\n\n協力\n\n\n日経コンピュータ\n\n\n\n\n受講料\n無料（事前登録制）
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