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SUMMARY:【アーカイブ配信】成功事例から学ぶ　 One to One メールマーケティングセミナー
DESCRIPTION:このセミナーでは、メールマーケティングの現場での実績豊富な企業事例を通じて、成功の秘訣を探ります。参加者は、顧客像を深く理解し、それに基づいた個別対応の重要性を学びます。さらに、WEBCAS e-mailを活用した具体的な成功事例を通して、実践的なノウハウを習得する機会となります。
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SUMMARY:企業の情報化・デジタル化を担う方のための CIO養成講座 【第35期】
DESCRIPTION:本講座のコンセプト\n― デジタルで稼ぐ！！ 親会社とシステム子会社が同じ知見を学び、共にイノベーションをリードする ― \n～経営者を支えて企業価値を高めるCIO・CDO、CIOチームの位置づけとマネジメントフレーム～ \n  \n  \n本講座の特徴\n\nデジタル経営の最新情報とベストプラクティスを基礎から体系的に修得\n\n受講者はグローバルスタンダードの本質と最新の動向を読み解き、デジタル経営を推進する具体策を学べます。\n\n\n多彩なゲストの体験談や講演で深い理解\n\n現役のCIOやマネジメントの専門家、講座受講修了者が現実の取組みと本音を語り、実践的な知見を提供します。\n\n\n他流試合で他社を知り気づきを得ると同時に、実務の勘所を体得\n\n異業種同士のグループ討議を通じて、具体的なビジネスシーンを題材にしたディスカッションが行われ、実践力を養います。\n\n\n講師とのメールや個別相談により確実に理解\n\n講座期間中は講師とのメールや個別相談による質疑応答が自由に行われ、深い理解を促します。\n\n\n本講座で使用するテンプレートをデジタルデータで提供\n\nIT満足度調査シート、IT企画チェック・評価シート、プロジェクトポートフォリオ、システム変更管理シートなど、講師が選定したテンプレートがデジタルデータで提供され、学んだことを即座に実務に活用することが可能です。\n\n\n\n※本講座の受講者で一定の出席率の方には「CIO養成講座受講修了証」が発行されます。 \n  \n  \nこの講座は、CIO（Chief Information Officer）やCDO（Chief Digital Officer）を目指す方々にとって、基礎から上級までの知識・ノウハウを体系的に学ぶ貴重な機会を提供します。企業のデジタル化を推進し、経営者を支え、企業価値を高めるための具体的なスキルと知識を修得することができます。 \n  \n日程\n2024年5月23日（木）10：00～17：00 （開場9：30）\n6月14日（金）10：00～17：00 （開場9：30）\n7月24日（水）10：00～17：00 （開場9：30）\n8月20日（火）10：00～17：00 （開場9：30）\n9月12日（木）10：00～17：15 （開場9：30）\n※9月12日のみ、修了証授与式のため17：15まで
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SUMMARY:事業部門・企画開発管理部門・IT/DX推進部門のための 業務改革プロジェクトリーダー養成講座【第16期】
DESCRIPTION:セミナー紹介\n<加速する新しいワークスタイルの実現に向けて> \nこのセミナーでは、3日間の集中講義とワークショップを通じて、事務改善と業務改革に必要な知識と手法を学べます。実践的なノウハウやテンプレートを用いるため、すぐに実務で活用できる内容となっています。 \nデジタル化の目的が「情報共有」だけに留まると、業務改革には繋がりません。激変する国際情勢と社会経済環境がビジネス環境に大きな影響を与える中、企業は新しいワークスタイルを取り入れ、生産性と収益性の向上を目指しています。テレワークと対面のバランスを取りながら、企業は従来の仕事のやり方を見直し、業務改革を進めています。 \n企業の業務改革推進部署やプロジェクト（ローコード・ノーコード開発、RPA・ロボット・AI活用など）が増加しており、顧客に新たな価値を提供する新業務や新事業の開発に真剣に取り組んでいます。 \n業務改革の成否はプロジェクトチームの能力にかかっています。チームリーダーや主要メンバーは「事務改善・業務改革手法」と「プロジェクトの実践ノウハウ」を身に付け、自社に合ったデジタル化を推進する必要があります。また、部分最適に留まらず全体最適を目指すために、プログラムマネジメントの考え方も重要です。 \nこの講座は、業務改革に関するグローバルスタンダード、ドラッカーのマネジメント理論、講師の知見を体系化しています。座学とワークショップを通して、改善活動に必要な知識や実践的なノウハウをすぐに本業で活用できる人材を育成します。 \n  \n  \n\n\n\n\n業務改革とDXを推進するマネジメントリーダー\n人材強化のための講座体系と受講後の目標人材 \n当講座が目指す人材像\n（年齢性別不問） \n\n現状を見える化し、他者に説明できる人材\n現状を正しく分析し、課題を発見できる人材\nあるべき姿を描き、提示できる人材\nチームリーダーとしてあるいは主要メンバーとして業務改革プロジェクトを推進できる人材\n会社の意向に沿い、周囲を巻き込み継続的改善ができる人材\n\nこの講座は業種・職種を問わず、さまざまな業界からの参加者を受け入れています。過去には以下のような業種の方々が受講しています： \n製造業（航空機、自動車、自動車部品、自動車内装機器、エンジン部品、タイヤ、モーター、ばね、電子機器、電子部品、軸受、スイッチ、ステンレス、医療機器、オフィス機器、住宅関連製品、音響機器、家電、セラミック製品、製紙、化成品材料、日用雑貨、医薬品、化粧品、食品、食品素材、健康食品、乳製品、酒類、トンネル掘削機、各種産業機器など）、卸売業（医薬品、医療機器など）、不動産業、陸運業、海運業、印刷業、銀行・信用金庫、証券業、生命・損害保険業、リース業、電力業、電気通信業、情報通信業、鉄工業、設備プラント業、石油取扱業、IT会社（コンピュータ、セキュリティソフト、ベンダー、ソフトハウス、IT子会社、各種パッケージソフト、クラウドサービス）、各種商社、サービス業（量産開発・設計、エレベーター、投資向け情報、梱包・発送、製品保管、カーシェアリング、各種レンタルなど）、警備保安業、文化娯楽業（映像、演劇、ゲーム、玩具、コミック、アニメ）、フィットネスクラブ、通信教育業、広告業（広告制作、WEBなど各種メディア）、コールセンター業、知財関連業、農林漁業団体、官公庁、自治体、省庁関連団体、公共団体、研究機関、大学、NPO。 \n\n日程\n\n＜全3回コース＞\n2024年7月18日(木)・8月21日(水)・9月10日(火)\n10:00~17:00（開場9:30）\n※9月10日のみ修了証授与式のため17:15まで
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SUMMARY:Googleアナリティクス4実践講座～基本編
DESCRIPTION:デジタル分析の領域で重要なツールであるGA4（Google Analytics 4）を効果的に活用できている人は少なく、GA4の使いこなしがデータ分析やサイト改善の成否に大きく影響しています。この状況を受けて、ウェブ解析の専門家である小川卓氏が、GA4の使い方に関するオンラインセミナーを開催します。 \nこのセミナーでは、GA4の基本的な操作方法からデータ抽出、分析、そしてサイト改善に活かすための知識や技術が網羅的に紹介されます。特に、ECサイトやBtoBビジネスなど、各自のビジネスモデルに適したGA4の利用方法を学ぶことができる機会です。セミナーは3時間の集中講座で、GA4の基本を効率よく習得することが可能です。 \n  \n日程\n2024年 8月 7日（水）13：00～16：00\n※ライブ配信の講義+リアルタイムでの質疑応答を予定しております。 \n2024年11月27日（水）13：00～16：00\n2025年 2月26日（水）13：00～16：00\n※講義動画（事前収録）は、いずれの開催日も同じ内容となります。質疑応答は、開催日により内容が異なります。
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SUMMARY:ITmedia DX Summit Vol.21 AI時代の仕事のかたちとIT投資を考える ～働き方はどう変わり、システムとデータはどうあるべきか～
DESCRIPTION:エンタープライズITは生成AIの登場により、大きな変革期を迎えつつあります。企業のITリーダーは、足元のレガシーシステム刷新や新たな経営課題への対応と同時に、新たな競争力の源泉となるAIをどのように味方につけるべきかを模索する必要があります。 \nこのセミナーでは、事業部門の働き方を変え、AIの力を最大化するITシステムの在り方について探ります。具体的には以下のテーマを取り上げます： \n\nレガシーシステムの刷新：現行のシステムを最新技術で再構築し、効率化と柔軟性を高める方法。\n新たな経営課題への対応：経営層が直面する課題に対し、ITがどのように貢献できるかを考察。\nAIの競争力強化への活用：AI技術をどのように取り入れ、事業の競争力を強化するかを具体的に解説。\n\nこのセミナーを通じて、参加者は生成AIの可能性を最大限に引き出し、エンタープライズITの未来を切り拓くための知識と戦略を学ぶことが期待されます。 \n  \n対象者\n経営者 \, 経営企画の方 \, 社内情報システム部門の担当役員（CIO） \, 部長クラス \, 課長クラスの方 \, DX推進部門の部門長 \, リーダー職の方 \, 情報システム部門
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SUMMARY:広告データの手動集計を脱却！広告キャンペーンの分析・報告を自動化する方法
DESCRIPTION:Web上でのマーケティング活動が活発化する中で、広告費用への投資が加速することが予想されます。Google、Yahoo!、Facebook、X、Amazon、YouTube、TikTokなど、多様な広告媒体と管理ツールが増え続けています。その結果、広告代理店やマーケターは、媒体や出稿額の増加に伴い、数値集計やレポート作成に膨大な工数を費やす状況が頻発しています。 \nまた、広告管理画面のコンバージョンだけでは追えない指標として「広告経由で流入した顧客の購買情報」や「どの購買フェーズまで進んだのか」があります。最近では、これらの情報を広告データと突合させることで、売上貢献度の高い広告を特定し、データに基づいた広告運用で高い広告効果を実現する企業も増えてきました。 \n本セミナーでは、データ活用の第一歩として「複数の広告媒体を一元管理し、広告レポートを自動作成する方法」について詳しくご紹介します。具体的には以下の内容について解説します： \n\n広告データを集約したレポートの自動作成方法：広告データの効率的な集約とレポートの自動生成手法。\n自社の広告レポート運用の課題と解決策：現状の運用課題を洗い出し、効果的な解決策を提案。\n広告データをシームレスに取得する方法：広告データのスムーズな取得と運用方法。\n\n【こんな方におすすめ】 \n\nCSV出力による手作業での広告レポート作成や分析に手間を感じている方\nデータをファクトに基づいて広告運用を行いたい方\n広告データの分析・活用で広告経由の売上を高めたいと考えている方\n\nこのセミナーを通じて、広告データの効率的な管理と自動化、そしてデータに基づいた広告運用の方法について学び、高い広告効果を実現するための実践的な知識を得ることができます。
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DESCRIPTION:真の内製化と今求められるアウトソーシングとは\n2024年8月21日に東京都立産業貿易センター浜松町館の5Fで開催される「DXシステム開発Expo 2024」では、システム開発支援AIゾーンとITシステムモダナイゼーションゾーンの2つのゾーンが設けられます。このイベントでは、業界に求められる真の内製化とアウトソーシングの最適なバランスについて議論し、開発スピードの向上や変化対応力の強化に焦点を当てます。また、脱レガシーシステムへの対応策として、モダナイゼーション、マイグレーション、AI活用などの新しい選択肢についても深く考察します。
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SUMMARY:本当に研修が有効なのか？DX戦略における目的と手段
DESCRIPTION:コロナ禍を経て、多くの企業が自社のDX（デジタルトランスフォーメーション）推進に必要な人材像やスキルを定義し、社員のレベルに合わせた研修やe-learningを活用した人材育成に取り組んでいます。また、人材育成の次のステップとして、DXの「実践」に向けた取り組みを始める企業も増加しています。 \nしかし、「これまでの学習がすぐにアウトプット（成果）に繋がらない」といった課題も多く、次のステップに踏み出せないケースも見受けられます。そこで、本セミナーでは、各社がどのようにDXの「実践」に向けた取り組みを行っているのかを、これまで数多くのDX研修を手掛けてきたコンサルタントが具体的な事例をもとにお伝えします。 \n【こんな方におすすめ】 \n\nDXの実践を見据えた取り組みやプロジェクトが思うように進まない方\nDXで成果を上げている他社の取り組みが知りたい方\nDX推進担当者として、社内をどう巻き込んでいくか悩んでいる方\n\n※DX人材育成に関わる研修等を主な事業としている同業他社様、個人のご参加はお断りしております。
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SUMMARY:＠IT 開発変革セミナー 2024 夏 特別編集版 ～効率化、コスト削減にとどまらない、システム開発の在るべき姿～
DESCRIPTION:全てのビジネスがITなしでは成り立たないデジタルビジネス時代において、企業や組織には、多数のアプリケーションを低コストで効率良く、スピーディーに開発・リリースすることが求められています。しかし、あらゆるITサービスが社会基盤やビジネス基盤となる現代において、効率やスピードだけに注視する開発手法で十分なのでしょうか。 \n本セミナーでは、以下の3つのゾーンに焦点を当て、現実的な手法とその先に描くべきビジョンを具体的に解説します： \n\nローコード開発：少ないコーディングで迅速にアプリケーションを開発する手法。\nソフトウェア品質向上：高品質なソフトウェアを効率的に提供するためのアプローチ。\nDevOps支援：開発と運用を統合し、持続的なデリバリーを実現する方法。\n\nこれにより、単なる効率化やコスト削減に留まらず、社会基盤やビジネス基盤として機能し得る真のITサービス・アプリケーション開発につながる変革法を学びます。このセミナーを通じて、参加者は今後のデジタルビジネスにおいて重要な知識とスキルを身につけることが期待されます。 \n対象者\n\nIT部門長、経営者、経営企画、社内情報システムの企画担当者、開発・方針策定者など
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