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SUMMARY:Googleアナリティクス4実践講座～基本編
DESCRIPTION:デジタル分析の領域で重要なツールであるGA4（Google Analytics 4）を効果的に活用できている人は少なく、GA4の使いこなしがデータ分析やサイト改善の成否に大きく影響しています。この状況を受けて、ウェブ解析の専門家である小川卓氏が、GA4の使い方に関するオンラインセミナーを開催します。 \nこのセミナーでは、GA4の基本的な操作方法からデータ抽出、分析、そしてサイト改善に活かすための知識や技術が網羅的に紹介されます。特に、ECサイトやBtoBビジネスなど、各自のビジネスモデルに適したGA4の利用方法を学ぶことができる機会です。セミナーは3時間の集中講座で、GA4の基本を効率よく習得することが可能です。 \n  \n日程\n2024年 8月 7日（水）13：00～16：00\n※ライブ配信の講義+リアルタイムでの質疑応答を予定しております。 \n2024年11月27日（水）13：00～16：00\n2025年 2月26日（水）13：00～16：00\n※講義動画（事前収録）は、いずれの開催日も同じ内容となります。質疑応答は、開催日により内容が異なります。
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SUMMARY:ビジネスに役立つ厳選10テーマを学ぶ！
DESCRIPTION:講座概要\n「MBA Essentials™総合コース秋」は、ビジネスに必要な経営知識を体系的に学ぶことができるオンライン講座です。このコースでは、経営、マーケティング、DX・イノベーション、会計、人・組織の5つのテーマを中心に、全10科目が用意されています。参加者は、業種や職種が異なる仲間とともにケーススタディやディスカッションを行い、実務に役立つ知識を深めることができます。 \n講義は、早稲田MBAの教授陣によって行われ、専門的な知見と実務経験を備えた講師たちが刺激的な授業を提供します。さらに、受講者には講義後の見逃し配信もあり、忙しい方でも学びを振り返ることができます。ディスカッションやインタラクティブな学習形式で、多角的な視点を養い、経営視点から企業活動を考える力を高めることができます。
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SUMMARY:リード獲得、顧客育成法を解説。実践！儲かるBtoBマーケ講座
DESCRIPTION:セミナー紹介\n企業を対象としたBtoBマーケティングは、個人消費者を対象としたBtoCマーケティングとは異なり、複数の意思決定者が関与するため、各検討段階を突破するための緻密な戦略が必要です。リードの獲得、商談の創出、成約、CRMといったBtoBマーケティングの基本を理解し、正しいアプローチを踏むことが、より高い成果を出すための鍵となります。 \n本講座では、日本のBtoBマーケティング支援会社の草分け的存在であるシンフォニーマーケティング（東京・千代田）の代表取締役、庭山一郎氏を講師に迎え、見込み客獲得や顧客育成などのテーマを徹底的に深掘りします。各回の講座には事業会社の担当者をゲスト講師として招き、具体的な実践例を紹介しながら、グループディスカッションを通じてBtoBマーケティングに必要なスキルを体系的に学びます。 \n\nこの講座は、マーケティングのマネジメント層およびマネジメント候補を対象としており、以下のような課題を抱える企業に特に役立ちます： \n\nマーケティングを始めたい、強化したいが、進め方が分からない\nMA（マーケティングオートメーション）やCRM（顧客関係管理）を基盤にマーケティングを実施しているが、思った成果が得られない\n有効なリード（見込み客）の獲得方法が分からない\n獲得したリードが商談につながらない\nオウンドメディアの運営や展示会出展など、オンライン・オフライン施策ともに強化しているが、成約率が上がらない\nリードは獲得できるが、営業部門との連携がうまくいかず、最終的な成約に至らない\n\nこれらの課題に当てはまる方は、ぜひご参加ください！ \nセミナー受講にあたってのご案内\n本セミナーはオンラインで開催され、ご自身のパソコンで受講していただきます。受講の際は、Excelがインストールされているパソコンをご準備ください。 \n  \n日程\n  \n第1回：2024年11月27日（水）14：00～17：30（予定）\n第2回：2024年12月4日 （水）14：00～17：30（予定）\n第3回：2024年12月12日（木）14：00～17：30（予定）\n第4回：2024年12月18日（水）14：00～17：30（予定）\n※各日開場　13：30
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SUMMARY:国際学会および特許解析も踏まえたディスプレー最新技術2024
DESCRIPTION:セミナー紹介\n2024年1月に開催された国際展示会「CES2024」では、韓国のSamsungおよびLGがOLED搭載高輝度テレビを展示しました。これらのディスプレイは量子ドットOLED（QD-OLED）と白色OLED（WOLED）を搭載しており、ピーク輝度は昨年の2000から3000nitsに向上しています。さらに、XR（VR/MR/AR）の新製品も多く提案され、VR/MRではソニーおよびパナソニック資本の米国Shiftall（シフトール、東京・中央）が、ARでは中国Xreal（エックスリアル）が代表的な企業として注目を集めました。2024年2月には、ヘッドマウントディスプレー（HMD）「Apple Vision Pro」が米国で販売開始され、シリコン基板上に形成された8K高精細のOLED（OLEDoS）を搭載しています。 \nスマートフォン用OLED搭載ディスプレイでは、昨年の「iPhone15」や本年の「Galaxy S24」において2000nitsを超える高輝度化が実現されています。この高輝度化には、青色発光材料の効率改善、封止膜上にカラーフィルター（CF）を形成することで円偏光板を削除する構造（COE）の透過率向上が寄与しています。また、将来に向けてファインメタルマスク（FMM）蒸着による開口率改善を目指すホト加工製造プロセスの開発も進んでいます。 \nOLEDに対抗する次世代ディスプレイデバイスの候補として、マイクロLEDと量子ドット（QD）ELが挙げられます。前者は高輝度、後者は高色再現性に優れています。マイクロLEDは、低温ポリシリコンTFT基板へ転写することで超高級テレビ用途に、シリコン基板とInGan基板を貼り合わせたマトリクスLEDディスプレイ（LEDoS）を導光板（Waveguide）と組み合わせることで超軽量ARグラス用途にデビューしています。QD-ELは、全インクジェット（IJ）工程を用いて低コストを実現し、高色再現性を強みとしてモニターやテレビ用途へのデビューを狙っています。 \n本セミナーでは、性能向上が著しいOLEDの最新技術について解説し、次世代エース候補のマイクロLEDなどとの比較を通じて将来の動向を考察します。具体的には、青色発光材料の効率向上、円偏光板削除のCOE構造の透過率向上、発光層のホト加工による開口率向上、ボロン添加発光材料による色再現性向上などの技術を、IDWやSIDの国際学会、各社の米国特許公報の解析を通じて解説します。一方、マイクロディスプレイ技術では、OLEDoSの高色再現性化、LEDoSの1枚基板カラー化を出願特許解析により具体的な構造・製造方法まで詳しく説明します。 \n最後に、メタバースXR最新機器の光学系（Pancake、Birdbath、Waveguide）の効率を定量算出し、OLEDoS、LEDoSディスプレイへの要求輝度や優位性比較、コストを含めた開発方向性について議論します。 \n受講効果\n\n最新のフラットパネルディスプレーの技術動向を習得できる。\nスマートフォン、IT、テレビ、XRの映像機器とディスプレー技術の関連性が理解できる。\n最新のフラットパネルディスプレー用デバイスの性能比較が理解できる。\nOLED、量子ドット（QD）、シリコン基板に形成するOLED（OLEDoS）、LED（LEDoS）ディスプレーの新技術について最新の学会、特許公報情報を理解できる。\nディスプレーパネルメーカーの技術やその技術動向を理解できる。
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